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東北大学加齢医学研究所 心臓病電子医学分野
東北大学大学院医工学研究科人工臓器医工学講座/ 医学系研究科内科学専攻心臓病電子医学
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昭和53年 東北大学抗酸菌病研究所に、電子医学部門を設置。

Department of Medical Engineering and Cardiology、メディカルエンジニアリングの名前を冠する医学研究室は国内初。抗酸菌病研究所内科学部門 田中元直助手が担当教授に昇任し教室担当教授に就任。医学部胸部外科より仁田新一先生を招聘、武田先生、山本厚子先生、十河先生、仁田桂子先生、仙台厚生病院循環器科で診療を担当、大川井宏明先生、仙台厚生病院で超音波顕微鏡、ドプラ法の研究に従事

昭和56年 仁田新一先生、助教授昇任

昭和57年 片平美明先生入局、岩手県立中央病院で初期研修後、入局し、仙台厚生病院でも診療にあたる。武田先生、新築移転に伴い東北厚生年金病院循環器科へ

昭和58年 佐藤ノリ子先生入局、仙台厚生病院で診療も担当、十河先生、新白河中央病院へ。

昭和59年 山本厚子先生、大泉記念病院へ

昭和60年 遠藤閑夫先生、山家智之、大学院入学、仙台厚生病院で診療担当

昭和61年 高橋和彦先生入局、カワンスタント先生入局、宮城県立瀬峰病院が新築移転し、この年から、宮城県立瀬峰病院、東北厚生年金病院へ交替で医局員派遣

昭和62年 種田先生入局、東北厚生年金病院で初期研修、陳企明先生大学院入学 、武田久尚先生、宮城県立瀬峰病院へ

昭和63年 薗部太郎先生、西條芳文先生大学院入学、林博行君、フクダ電子より研究生へ、山家智之、宮城県立瀬峰病院へ派遣 

平成元年 遠藤閑夫先生、宮城県立瀬峰病院へ、永沼滋先生、大学院入学、かしま病院で初期研修へ、秋保洋先生入局、山家智之、仙台厚生病院へ、片平美明先生、仁田桂子先生、東北厚生年金病院へ、種田先生、第3内科へ、目黒泰一郎先生、仙台社会保険病院へ、西條芳文先生、仙台厚生病院へ、山家智之、東北厚生年金病院へ

平成2年 山家智之、仙台厚生病院へ、柿沼義人先生、大学院入学、千葉茂雄先生、大学院入学、松沢徹先生大学院入学、密岡幹夫先生、大学院入学、遠藤閑夫先生、仙台社会保険病院へ

平成3年 永沼徹先生、大学院入学、仙台社会保険病院へ、菅原重生先生、大学院入学、東北厚生年金病院へ、井筒憲司先生、大学院入学、東北厚生年金病院へ、菊池雄一先生大学院入学、仙台社会保険病院へ、それぞれ初期研修へ、

平成4年 佐々木英彦先生大学院入学、かしま病院へ派遣後、公立深谷病院へ、大沢上先生大学院入学、石巻赤十字病院で外科初期研修後、宮城県立瀬峰病院へ、薗部太郎先生、宮城県立津瀬峰病院へ、山家智之、助手に採用

平成5年 小林信一先生大学院入学、仙台厚生病院で初期研修、芳賀洋一先生入局、工学部機械系江刺研究室へ、山家智之助手に就任、西條芳文先生、公立深谷病院へ

平成6年 南家俊介先生入局、宮城健康保険病院で初期研修

平成7年 静和彦先生、三引義明先生入局、東北厚生年金病院で初期研修、佐々木英彦先生、仙台厚生病院へ、田中元直先生、御退官、東北厚生年金病院院長へ、菊池雄一先生、公立深谷病院へ、高橋和彦先生、高橋ハートクリニックをご開業

平成8年 仁田新一先生教授へ昇任、山家智之講師へ昇任、薗部太郎先生、助手に就任後、仙台社会保険病院へ、大川井宏明先生助手に就任、目黒先生、遠藤先生、仙台厚生病院へ、大和田直樹先生、入局、仙南病院へ、田中明先生、工学部より特別研究員ポスドクとして採用、佐々木英彦先生、宮城県立瀬峰病院へ、本田英彦先生大学院入学、仙台厚生病院へ、井筒憲司先生、古川市民病院へ、小林信一先生、宮城健康保険病院へ、永沼滋先生、東北厚生年金病院へ。許立慶君、大学院入学、劉紅煎君、大学院入学、王慶田君、大学院入学

平成9年 松本誠先生入局、東北厚生年金病院へ、佐藤巧造先生入局、宮城県立瀬峰病院へ、大和田直樹先生 宮城健康保険病院へ 大川井宏明先生、岩手大学へ、西條芳文先生、助手に就任、永沼滋先生、静和彦先生、仙台社会保険病院へ、薗部太郎先生、笠神ハートクリニックをご開業、菅野孝幸先生、大学院入学、東北厚生年金病院へ。菊池雄一先生、仙台厚生病院へ、井筒憲司先生、公立深谷病院へ

平成10年 段旭東君、大学院入学、沙樹偉君、大学院入学、洪蘭君、大学院入学、永沼徹先生、公立気仙沼病院へ、大沢上先生、仙台社会保険病院へ、小林信一先生、東京大学医学部助手に就任。

平成11年 金野敏先生、大学院入学、宮城社会保険病院で初期研修。秋野能久先生、水戸国立病院心臓血管外科より入局、宮城社会保険病院へ。尾添明之先生、大学院入学、仙南病院へ、宮川利史先生、大学院入学、公立深谷病院へ、西條芳文先生、デンマークへ留学、小林信一先生、東京大学から仙台社会保険病院へ。

平成12年 山家智之、助教授へ昇任、柴田宗一先生入局、宮城社会保険病院で初期研修へ、金野敏先生、仙南病院へ、山口済先生入局、京都第2赤十字病院で初期研修へ、尾添明之先生、東北厚生年金病院へ、高島充君、ソニーより研究生へ

平成13年 金野敏先生大学院入学、宮城健康保険病院で初期研修へ、大和田直樹先生、宮城社会保険病院へ

平成14年 白石泰之先生、厚生省特別研究員として採用、ユーリ・アレクサンドルビッチ・コバレフ医師、文部省特別研究員に採用、山口済先生、大学院復学後、東北厚生年金病院へ

平成15年 東北大学加齢医学研究所とロシア連邦スモレンスクステートメディカルアカデミーとの間に国際学術協定を締結。動脈硬化国際共同研究の推進を図る。仁田新一先生定年退官、加齢医学研究所臨床医工学講座客員教授へ

平成16年 山家智之、教授へ昇任、西條芳文先生、助教授へ昇任、白石泰之先生、助手に就任、関根一光博士、特別研究員に採用。王慶田博士、劉紅箭博士、COE特別研究員に採用、大和田直樹先生、厚生連高萩協同病院へ

平成17年 渡辺誠先生、神経内科大学院生より転科入局、王慶田特別研究員、人工心臓の日本唯一のベンチャー、サンメディカルに採用される。

平成19年 末永健君、大学院医学系研究科修士課程に入学

平成20年 東北大学に日本では初めてになる「大学院医工学研究科」が設置され、山家智之が新設の人工臓器医工学講座を主催し、医工学研究科教授を兼担。西條芳文先生、医工学研究科教授へ昇任。芳賀洋一先生、医工学研究科教授へ昇任、先進医工学研究機構・羅雲准教授、病態計測制御分野客員准教授へ採用、鄭先生、ポスドク就任後、韓国CRSAへ、山科先生、住吉先生、仙台市立病院より入局。菊田先生、東北厚生年金病院より入門。井街宏先生客員教授へ採用、馬場篤先生、客員教授へ採用、東北大学加齢医学研究所とチェコ共和国マサリク大学医学部と国際学術協定を締結。大和田直樹先生、本郷医院副院長へ

平成21年 羅雲先生、上海交通大学教授に栄転。末永君、大学院医学系研究科修士課程を修了。医学修士。白石泰之助教、准教授に昇任、金野敏先生、助教に就任、三浦英和博士、東京大学先端科学技術センター特任助教より助教へ採用、矢部君、大学院修士課程へ入学、佐藤先生、仙台市立病院より入局、陳君、大学院修士課程に合格。

平成22年 山田君、橋本君、古賀君、大学院医工学研究科前期課程に入学。大和田直樹先生、宮城県立がんセンターへ。北野智哉氏、サンメディカル米国支店長から大学院医工学研究科博士課程に社会人入学、モハマドハシムオムラン医師、トリポリ医科大学から医学系研究科研究生。

Last modified:2010/06/11 15:25:41
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